日々の移ろい

丁寧な暮らし を理想としていますが、、

苦しい場面

思い通りの結果が得られなかった三女にとり、心からの笑顔はまだ遠い。

越えなければいけないハードルが、まだまだある。

聞かなければならない話も、続く。

行かなければならない場所も。

一つ一つ 逃げず 、いただいて、向かっていって欲しい。

今 悲観的な位置に立つ若者が三女以外にも多くいるだろう。

私には、こんな場面は与えられなった。だからどんな言葉も持ち合わせていない。
見守るのみだ。