日々の移ろい

丁寧な暮らし を理想としていますが、、

夫と姑の いつものやりとり


今朝も冷えました。な

積雪の各地の様子がニュースで 報じていました。

そこに 京都に住む長女からこの写真。

道路の雪は溶けていて 心配なさそうです。

こちらは 冷たい風が強く吹き荒れ 

実家からの帰り道
名古屋高速を走行中もハンドルが取られそうに。


帰宅したら、

またまた夫と姑(93才)の諍いが。

朝ご飯を食べる準備を姑が(といっても 私が作っておいたお味噌汁をよそい、ご飯をよそってレンジする、塩辛と納豆とヨーグルトをトレーに載せ)をし、自室へトレーを夫が運んであげるんですけど、

それが、10時になってやっとし始めた姑に 夫は「遅い!」と小言を言ったから始まったようです。

夫は姑の部屋に掃除機をかけるタイミングを計っていたようですが、そんな気持ちを姑は知らず

姑の返す言葉は、
「この年なら、寝たきりになっていたり、食べさせてもらう人が多いのに、私は自分で用意し 自分で食べられるから、褒めてくれてもいいのに、怒られて、、」

と、いつもの問答が。


いつまで続くのでしょうか?
こんな やりとりが。