主治医に電話連絡し、私が受け取りに行った。
それでも 一応 待合室に入る為玄関先で検温義務があり、36,1度だったから クリニック内に入れた。
長女が 勤務するクリニックも、外にテントを張り
テント下で、検温と
診察を受ける方の咳や喉の痛みなどの症状を予め聞き
仕分けていると、聞いていたから、
こういうことね、と納得した。
ところで 

こういった記事を よく目にする。
前日は、長く垂れ下がった藤の花を刈り取っている写真も見た。
私は、過剰反応では無い?
と 思ってしまう。
この写真の四つ葉のクローバーや
美しく花が咲いていると 知ると、
それを目当てに観光客が押し寄せるから と、
花には何の落ち度も無いのに 切り取られ、憐れ と感じる。
桜もそうだった。
愛でてあげられなかったけれど 刈り取られはしなかった。
都会の公園の遊具にも、ロープで括り 使用禁止!と張り紙が。
我が家の隣の小さな公園には滑り台、ブランコ、鉄棒の遊具がある。
勿論ロープも 注意書きも付いていない。
休校になり 入れ代わり立ち代わり 小さな子供から中学生まで 声は耐えない。
人々の常識に任せられないのは、市民に様々な価値観を持つ人が、いるからだろうけれど
どうしても コロナ対策の
そこまでするの?
と、思える事例が 気になって仕方がない。