
今朝 5時半に階下に降りると、
姑はトイレに篭って 一時間。
便がしたいと感じるけれど、出ない、、と。
いえいえ、昨日も殆どお腹に入れていないから、お腹は空っぽ
出るものもないはず、
と 伝えても 出したいスイッチが入っている。
昨夜、私が寝る前に、
ベッドサイドテーブルに用意しました。
食べると仰ったから。
でも、そのまま朝を迎えていました。
鰻雑炊、
マッシュポテト、
おぼろ昆布汁、
室温26度の中にあったからには、食べるには心配ですから、捨てねばなりません。
姑、
1日に食べる量は、片手のサイズ。
さあ、困った。
どうしたものか。
断食をしながら、息絶えようとしているなら、
さすが 賢い姑!
理想的な死に方、と見受けますが、
そうでもない。
ただ、眠い、
大○を出したい、
が 頭を占めているのみ。
こちらの言うことに耳を貸さない。
ある意味 認知症の今の母のほうが、
幾分、上手く言い含められると、思えます