日々の移ろい

丁寧な暮らし を理想としていますが、、

お彼岸と納骨


住職さんから、
先月 お彼岸参りのお知らせ葉書を受け取っています。



姑の四十九日(義兄や義弟の願いで お葬儀の日 初七日 四十九日の法要も 纏めて済ませました)も過ぎ、

お彼岸に納骨も併せてできないか? 夫が 電話で、お伺いしました。

こちらから 話す前に
「この日に一緒にしましょう」と ご住職さん。

それは、助かります。

義弟夫婦(クリスチャンです)も、納骨には、立ち会いたいと、連絡が来たばかりですから、

その旨 返信しました。

当日は、今 お骨と並ぶ白木の位牌と交換に、
御位牌の木板を受け取ります。

この位牌の扉を開けると既に 何枚か木札が入っていて、

義父の御位牌に重ねる事になります。

納骨のお布施の標準を調べました。浄土真宗は1万円から三万円とグーグルさん。


納骨を終えると 一段落。

次は、一周忌、
そしてその後 敷地内の永代供養墓に 移し、
永代供養をして頂き、

また、仏壇と位牌もお焚き上げされたら、

私達の任務遂行となります。