
7時頃 雲ひとつない秋空の元
2人で 車を遮断してある自転車道を歩いた。
広がる田園風景
小川のほとりに伸びる道。
通学班登校の 小学生、
行き交う中高生の自転車、
息遣いも 力強い。
刈り終え 広々した田を 少しも動かず見つめている 鶴がいた!
何を狙っているのかな?
白鷺や カラスの姿も見える。
清々しい朝の10月、
12月を過ぎれば この時間は 寒くなっていく。
夫はとても寒がり、
冬も続ける!と話しているけれど
さて どうなりますやら・・・。
なんて 話しながら
拭わなくても良い 心地よい汗を感じつつ
1時間弱のウォーキングを終えた