日々の移ろい

丁寧な暮らし を理想としていますが、、

とうとう 始まる 同居生活

前から約束していた 友とのランチを 名古屋市栄町と言う 繁華街で 。

明日 母を迎えに行き

とつとう 母との同居が始まる、と伝えた、。

高校からの友は、私の心身を心配してくれていた。


またね、 と 友と 別れ 自宅へ戻った。

夫は 私の出かけていた間、あれこれ母を迎える準備をしてくれていた。

いつも優しい夫です。

「母から電話があった?」と尋ねたら、

今日かね?明日かね?

と、やはり電話があったようで、

夕飯後 母に「明日行くね!」と伝えた。

その後「お年玉は幾ら入れたらいいかね?」と聞く母。

「明日はお正月てはないよ」と応えると、

「あー、そうだったね、」と、間違いを理解したようで、受話器を置くと!また同じ電話が。

やはり 母は 壊れはじめている ようだ。

その後、「荷物はまとめたから、待っているね」と母から。


さあ、実母と、姑 二人を一つ屋根のしたで支える 
まるで 
わがやが、老人施設となる日がスタートしてしまう。