母は 朝が早い。
姑と比べて お昼寝をしないから夜ベットに入る時間が早く
5時ころから ゴソゴソ。
その為 私も起きて 母の相手をしてしまう。
母が来るまで
朝の一人の時間が好きだった。
6時ころ起き コーヒー片手に 新聞を広げゆっくりできた。
今は 朝 母と庭を歩いた後 朝食の準備となる。
夫がゆっくり起きる日は 先に母と二人で朝食。
姑は 朝が遅い。
8時頃起き 8時半から9時ころ朝食。
今日は 1週間に一度の出勤日。
7時20分には家を出た。
2時半に帰宅後 今までなら 誰にも気を遣わず
コーヒータイムとなったけれど
母の様子を見たり 必要なものはないか、
留守番していた子供の話を聞くように
話をせざるを得ない。
昼食は 夫、姑 母の3人分のサンドイッチを作って出かけたから
夫がi母の部屋まで運んでくれた。
(作って出かけることは 今までと変わりがない)
いつかは こんな日が来ると覚悟はしていたから
母が来て 大きな不満はないけれど、
母にとって
自由に過ごしていた一人暮らしから
婿殿(夫)や婿殿の母に気を使ったり
好きなお出かけも出来なくなり
不満があるのではないか。
いえいえ
それ以上に 安心を提供しているという自負がある私達夫婦
ということにしておこう