
お散歩の前に
四人ほどの子は 塗り絵タイムでした。
Mちゃんの鉛筆を持ち方が綺麗ね、
と褒められ
「おばあちゃんに教えてもらったの」と。
素直に 教えられたとおりの持ち方をする Mちゃん、
いつも穏やかで優しい表情の子です。

帰宅したら、
義弟から電話があったと聞きました。
義兄の騒動の件で話し合ったそうです。
「お袋を父ちゃんが眠る墓に入れさせない」という義兄の暴言に対して、
「お袋に 遺言のような形で、
(父ちゃんと同じ墓に入りたい、その後永代供養してほしい)と、一筆書かせて残そう」
併せて、
「音声でも残す」
と、決めたようです。
それは、「義弟がうちに来られたときにしてください」 と、私から頼みました。
処で、
姑は、例え義兄は病気(脳腫瘍、躁鬱)とはいえ
長男に「墓に入れさせない!」と、言われて何と思ったでしょう。
姑、
「父ちゃんが亡くなって(姑47歳)ずっと守ってきたのに、、」
と、悲しそうでした。