日々の移ろい

丁寧な暮らし を理想としていますが、、

友と

一人はさみしいと 友

出来すぎた野菜(胡瓜、枝豆、スイカ、インゲン、ミニトマト 等)を持って 友宅へ。 2025年の年が明けて直ぐ、 長く介護施設入所されていた旦那様を亡くし、 その半年後 息子さん宅(一戸建て)の近くのアパート(2DK)に 引っ越し、 孫の相手等を頼まれたり…

友夫婦と ランチと

夫の同期のYさん夫婦と近くのお店で ランチ その後 我が家へ移動し、 今回の種子島.屋久島 旅のお土産を渡し、 Yさんからは、収穫したばかりの ズッキーニと、ゴーヤ 梅ジュースを 頂きました。 どちらの野菜も 今年のうちの庭では 作らなかった作物なので…

友宅で 

友宅に4人集まり ランチを一緒に作り、お喋りに花が咲きました。 この錫製の やかん 素敵です。 ご実家を片付けていたら出てきて、 お義母様は ほぼ使っていなかったらしく、 冷茶を作り そのまま冷蔵庫に入れれるサイズに 日常使いになったと T。 豆乳ほう…

高校時代の4人の友

昨日 2年ぶりに会った高校時代の友。 1人は造り酒屋の長男に嫁ぎ、 杜氏(とうじ)さんや蔵人(くらびと)が10人近く集まり、食事の用意等 キリキリ舞いと、酒造りのスケジュールに合わせて暮らす友。 今は 代が代わり ご主人と息子さんで経路を開拓しつつ、…

友とホテルランチ

名古屋市金山駅近くのANAクラウンプラザホテルにて、高校時代の友3人と2年ぶりに 集合。 中華のお店 花梨 の個室を予約してくれていました。 写真は撮り忘れたので ホームページから。 どれも丁寧に作られ、 いつもは作る側の我々は、これはどう調理している…

友の場合

旦那様を亡くして2年の友。 納骨を済ませた半年後、 一人息子さんは 一人暮らしになった友の今後を心配し、 息子さん家族が住む一軒家の 隣に出来た賃貸住宅の2階が空いているからと、勧められ、 友は 一軒家で一人 自由に暮らしたいけれど、息子の誘いを無…

友宅へ

出来すぎた野菜を届けに、 友宅へ。 剣持耕平さん作の小物が 素敵です。 友のご主人は ギャラリーを経営されているだけあって、 掛けた絵画や 小物使いが 光ります。 お昼ゴハンは友のお手製。 一緒にキッチンに立ちました。 上は 友が作った 高野豆腐と水菜…

日本舞踊 西川流 踊りの会

会社時代の先輩Tさんから 踊りの会の招待状を 送られた4人は、 名古屋市日本特殊鋼ビレッジホールにて行われた、 西川流の会へ 花束と手土産を携え、集まりました。 まずは 4人で2階の喫茶で近況報告をしながら、 Tさんの出番を待ちました。 舞台に立つ先…

市民芸館

一昨日、 豊田市に住む友に 誘われ、 市民芸館と 満開の桜を見物しました。 民芸館の企画展は、「芹沢銈介の仕事」と、 実業家の「本田静雄さんと、 画家杉本健吉さんの交流展」が催されていました。 本多氏と杉本氏は愛知県立工業高校の同窓であり、8歳年下…

友夫婦とランチ

京都土産を届けるわ と、 友夫婦に連絡したら、 近くの和食店でランチを一緒に となりました。 お店は 和食チェーン店「サガミ」 それぞれ 選び、夫達はビールで乾杯。 近況報告やら、 旅行話やら、 墓 仏壇の事、 話題はアチコチへ飛び 、 それでも 40年以…

前職場の友8人と

毎春 8人で集まっています。 昨年は最高齢81歳の方が 体調悪くお目にかかれなかったのですが、今日は颯爽と。 昨年秋 エジプトへ行かれていた話は興味深く聞きました。 ただ 今現在は ヨーロッパへも イラン周辺の状況では 心配ですね。 この方 園長をされて…

友との話題

昨日 会った友は同級生(69歳)夫婦、 息子さんは二人とも未婚、独立して居られます。 ご主人は、お父様の家業を継いて、 名古屋市内で手広く 事業をされていて、 今は 古民家を利用した ギャラリーを経営され、 個展等 催しは、 様々なジャンルの方の 発表…

友と笑いあい

昨年末 人工股関節手術を受けた高校からの友宅へ。 庭には、枝垂れ梅が鮮やかに 咲いていました。 ようやく 会えました。 溜まった話に、終わりがない程。 彼女は、車の運転も 先月からできるようになり、 週に2日 リハビリに通って、 ほぼ 杖無しで 歩ける…

友に会い

結婚前に勤めた会社時代の友と、ランチしました。 先月の孫の個展をギャラリーで開いた際、駆けつけてくださったのですが、 その時は、ゆっくりお話しできずでした。 その後、 三女家族のインフルエンザ騒動勃発しました。 お陰様で 孫2人は今日から登園とな…

雛人形

先月末、岡崎に住む友と会いました。 岡崎の画廊を二人で覗いた際、 目に留まったのが この陶器で出来た雛人形。 凛とした品のあるお顔、 金糸で刺繍したお着物、 犬筥の表情も面白く、 「わあ、欲しいな」と、声に出ましたが、 我が家には、44年前父に買っ…

今日はおウチで と 六年度米

ギャラリーの受け付けは、今日は代りの方に頼んだと、娘。 それではと、ノンビリ お掃除等をしていたら、 「今 (私にも)会えるかなと、ギャラリーに来ています」と 友から。 「アラアラ、ゴメンナサイ」 私に 差し入れ迄 届けて下さったそうです。 「今日 …

年の瀬の 友との会話

喪中ですので 年賀状を書かない、作らないとなると、来年の干支も 馬 と 知ったばかりです。 先日 岡崎市の展覧会で拝見した 干支飾り。 古布で作られた 愛らしい馬。 旦那様を亡くし 喪中の友と、今年最後のお喋り。 お互い 昨年の年末は、一番苦しい日々だ…

退院祝いと クリスマスプレゼント

人工股関節手術を終えた友が 退院した金曜 にお花を手配し、 「今朝届いたわ」と、 連絡があった。 玄関に飾られた シクラメン。 大人色というフレーズのマカロンショコラという色を選んだ。 やっぱり赤が良かったかな? と、送った後も 迷ったけれど、 彼女…

切り絵 倪瑞良さん展

友と 切り絵作家 倪瑞良(にいみずよし)さんの作品展を観てきました。 作品は50点、 繊細な線で表現した作品は 残念ながら撮影出来ませんでしたが、 解説して下さった 事務局の方から、 一つ一つの作品に 中国名 と刻まれていると教えて下さり、 食い入るよ…

四季桜と クリスマスカード

朝のウォーキングで 見かけた公園に咲く四季桜。 12月というのに まだ健気に一層白さが増して輝いて 咲いていました。 約ひと月前に入院 人工股関節の手術を受けた友から クリスマスカード が。 「入院前に買って 退屈する頃 書いて (夫に)投函してもらった…

図書館帰りに

宮本輝著「潮音」 1部2部と読み終え 返却と、 続きが読みたく 図書館へ。 今日借りると、 1/6の年明け迄 借りられると知り、 他にも この2冊を選び、 先週号の「AERA」や「暮しの手帖」「婦人公論」等も 借りてきました。 図書館から出たところで、 元同僚と…

娘が小さかった頃の ママ友と

私の子育て前半戦(長女が中学に入るまで)を共に過ごしたOさんと、コメダでお喋り。 その頃過ごした 田舎は、閉鎖的な地域、 一挙手一投足迄 近所からあれこれ口出しされて、 田舎特有の人の目を気にして過ごしたなぁ と思い出しつつ、 今も そこに住む彼女…

友4人と

1年半ぶり?に 友4人で ランチへ。 お店は 友4人の中間名古屋市外れの 赤池にある 「コトノカ」で。 駐車場も余裕があり、 おしゃれなお店でした。 店内は オール女性グループ! これには、友と苦笑。 今年の年明け 直ぐ、 旦那様を亡くした 友Kを囲み、 お…

友の悩める 親子の会話

公園の温室では クリスマスデコレーションが始まっていました。 今日は、 名古屋市に住む友と、電話でお喋り。 旦那様を1月初めに亡くされ、息子さん宅の近くに 息子さんが賃貸住宅を見つけてくれ 「越してこないか?」と声がかかり、 納骨も済ませた友は、 …

股関節手術をする友に

「ダスキンさんのホームクリーニング(年に一度)が入っているけど」と、言う友(高校の同級生)のお宅に、野菜とお土産を持って伺いました。 車では外出は出来ても、車の乗り降りも辛いそうです。 来週末 入院そして人工股関節手術を控えている友。 入院期間…

秋の花と 友の検体話

秋の朝 紅葉を探して歩きましたが、 まだまだのようです。 コスモス畑はそろそろ刈ってしまいそうかな と、最後の見学に向かいました。 ススキも揺れています 長閑な田園地帯を後にして 公園を抜けて、 金木犀の良い香り そう言えば、母が最後の1年お世話に…

友人宅 2軒へ と インフルエンザA型

夫の会社時代の先輩Kさん(78歳)から、「柿を取りに来て」と、連絡を頂き、 伺いました。 ロンドン土産、 ジャムをお届けしました。 「介護が長く続いていたけど ようやく行けたんだね」と、旦那様。 「これから 沢山行ってね」と、奥様。 もう一軒 Kさん宅…

去った職場の友とのランチ会

長いお付き合いって、やはり良いですね。 メンバーは 48歳、55歳、そして、私68歳。 20歳も離れている元同僚、 娘に近い年齢なのに、 高3中3と2人同時に受験を迎える彼女とは、 同じ思いで 親として乗り越えて!と、エールを送ったかと思うと、 お墓問題に話…

ようやく最高気温 32度に

公園に 西洋ニンジンボク が咲いていました 少し 涼しくなりました。 夫は 昨日より更に咳き込みは酷くなっています。 もう表情が険しい。 近づき難いのです。 取り立てて 予定がない私は、 庭に逃げました。 胡瓜を抜いた場所を耕し、 大根、小松菜、水菜 …

友宅で

旦那様を1月に亡くした友。 旦那様は、65歳で退職しそれから3年は 気ままに過ごしておられましたが、その間に認知症は進み、68歳でグループホームに入所して6年。 今年初め、コロナ感染から糖尿病の為、投薬も効かず、 感染からひと月後、亡くなりました。 …